【ディヘンシブの変更点 FinalTuned】
<ディフェンシブ>
◎Dの基本的な戦い方はほとんどそのままいけます。
IB/IFヒット後の2P⇒3KのタイミングはそのままでOK。
O移行技は中段膝になっているので、使用しやすい。
46P+Kで上中段の半回転K系まで捌けよりデフェンシブに!!
P 発生が14F から13F に変更。 PP が連続ガード
PPP+K+G
PPP+K+G
6PP+K+G
P+KP+K+G
2KP+K+G
46P+K(上中段の半回転までのK系を捌く 成功時D 2KP と同じコンボ可能!? 開始4F は捌き不可。)
P+KP+K+G 初段ヒットで連続ヒット。
新G2P 発生肘クラス。新G8P 発生膝クラスで、カウンター時腹崩れ。 G -6F NH 0F CH +5F
新G2P は被ガード時確反無し。G
-10F NH -2F CH 腹崩れ
1K ガード時の展開が遅くなり、反撃を受けやすくなった。
G3(9)P 成功避け属性消滅。軸ずらし健在。
G1(7)K 出がかりに成功避け性能UP、離れても打撃投げが届く。 追加入力は6P+G からP+G に変更。
G -6F NH -4F CH -2F
避けP+K+G CH +4 から+6 に変更
ライトハンドホール時K G -17F から0F に変更
【ディヘンシブの変更点バージョンB】
パンチ系
6P ガード時の展開を遅くし、反撃されやすい。カウンター時の硬直差を変更。角度を修正
6PK 当たりやすくした
6PKK ガード時の硬直差を変更 ガード時の展開を遅くし、反撃されやす。
6P3K カウンター時の硬直差を変更
33PP 当たりやすくした
3P+K 半回転属性に変更
P+KP ガード時の硬直差を変更
キック系
3K カウンター時の硬直差を変更。最大ための硬直を変更
6K 当たりやすくした。ガード時の硬直差を変更
投げ系
41236P+G 投げ抜け時の硬直差を変更
1P+G 硬直差を変更
背後系
P+K 攻撃発生を若干早く修正
ワンポイント
立ちPは有利なのでそこから投げと中段の2択を
せまれ
P⇒8426P+G
P⇒3PK⇒2K+Gとか・・・・・
P3P(これで暴れてくれればこっちのもの!)
お手軽コンボ
P3P(カウンター足位置なし)>6PKK全キャラ
3P+K(足位置なし)>6PKK全キャラ
変更、誤点ありましたらご連絡よろしくお願い致します。
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